エリート女部長が、宴会の席で野球拳に負けて全裸にされる——。
「屈辱の接待宴会 芦名ほのか」は、プライドの高い美人上司が、取引先との宴会で徹底的に辱められる羞恥ドラマAVです。
芦名ほのかが演じるのは、大手広告代理店のエリート女部長。美貌と才能、そしてGカップの巨乳で社内外から注目される存在ですが、嫉妬した元上司の罠にかかり、取引先との宴会で「なんでもやる係」として辱められます。
野球拳で全裸にされ、ツイスターで身体を弄ばれ、最終的には複数の男たちにフェラ奉仕——。
プライドをズタズタにされながらも、快感に負けて喘ぎ乱れる芦名ほのかの姿が、背徳感と興奮を最大限に高めます。
170分の大ボリュームで、野球拳・言葉責め・女性同士の羞恥プレイ・中出しSEXと、見どころが満載。
「羞恥×シチュエーション」で抜きたいあなたに、自信を持っておすすめできる傑作です。
作品情報
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| タイトル | 屈辱の接待宴会 芦名ほのか |
| 品番 | GVH-745 |
| 発売日 | 2025年5月20日 |
| 収録時間 | 170分 |
| 出演者 | 芦名ほのか |
| 監督 | 薄刃紫翠 |
| メーカー | グローリークエスト |
| レーベル | GLORY QUEST |
| シリーズ | 屈辱の接待宴会 |
| ジャンル | 野球拳、羞恥、OL、中出し、ドラマ |
この作品の評価
- 羞恥度:★★★★★
- 芦名ほのかの魅力:★★★★★
- ストーリー性:★★★★☆
- エロさ:★★★★★
- 総合評価:★★★★★
「野球拳」「宴会での公開羞恥」「エリート女部長の転落」——羞恥系企画AVの要素が完璧に詰まった名作です。
あらすじ

芦名ほのかが演じるのは、大手広告代理店の第1営業部のエリート女部長。
美貌と才能、そしてGカップの巨乳で社内外から注目される彼女は、直属の上司だった滝本課長からの飲みの誘いを「仕事とプライベートは分けてますから」とそっけなく断るほどのクールな仕事人間。
しかし、滝本は彼女の成功に嫉妬し、拒絶されたことを根に持っていた。
ある日、芦名が部長に抜擢されることを知った滝本は、重要な取引先である狸穴商事の柏木常務と結託し、彼女を陥れる計画を実行する——。
見どころ1:野球拳で全裸にされる屈辱——プライドが崩壊する瞬間

「屈辱の接待宴会 芦名ほのか」最大の見どころが、18分20秒頃から始まる野球拳シーン。
取引先との宴会で、「ここは大事な取引先だから」と念を押され、「なんでもやる係」の腕章をつけさせられた芦名ほのか。
最初はエッチな雰囲気のゲームを上手く受け流していたものの、野球拳が始まったらもう逃れられない。
まずは下半身をいきなり裸にされ、パンツを脱がされてしまう。
エリート女部長が、取引先の男たちの前で下半身を露出させられる——この瞬間の芦名ほのかの恥じらいの表情が堪らなくエロい。
そして、最終的には全裸に。
Gカップの巨乳と、ほぼパイパンのアソコ(わずかに残った陰毛が申し訳程度にある)が、宴会の席で完全に晒される。
プライドの高いエリート女部長が、全裸で立ち尽くす——この「落差の羞恥」こそが、本作最大の魅力です。
野球拳で負けて脱がされる瞬間、芦名ほのかの表情は「恥ずかしい…でも仕事だから我慢しなきゃ…」という葛藤が滲み出ており、まさに「羞恥系AV」の真骨頂。
Gカップの巨乳が完全に露出し、宴会の席で立ち尽くす姿は、プライドの高いエリート女部長の転落を象徴する名シーンです。
見どころ2:全裸ツイスター&クンニで弄ばれる惨劇——身体も心も支配される



野球拳で全裸にされた芦名ほのかを待っていたのは、さらなる羞恥プレイ。
28分40秒頃から、全裸のままツイスターゲームが始まる展開に。
ただのツイスターではなく、滝本の誘導によって、柏木常務が芦名ほのかに際どいボディタッチをする展開に。
「右手を右胸」という指令で揉まれ、「唇右乳首」という指令で吸われる——。
全裸でツイスターをしながら、Gカップの巨乳を揉まれ、乳首を吸われる芦名ほのか。
しかも宴会の席には他の女性も同席しており、「女性の前で恥ずかしい姿を晒す」という羞恥が倍増。
そして最終的には、ツイスターをしながら柏木常務からクンニをされてしまうというエロすぎる展開に。
全裸で四つん這いになり、アソコを舐められながら、必死に体勢を維持する芦名ほのか。
エリート女部長としての威厳が完全に崩れ去る瞬間が堪らなくエロい。
さらには、その場にいた女性の提案で、裸の体に落書きをされるという追加の辱めも。
身体中に卑猥な言葉を書かれる芦名ほのか。

最終的には、狸穴商事の男性陣に順番にフェラチオをしていく——これが第一部のクライマックス。
複数の男たちのチ○ポを、順番に咥えさせられる芦名ほのか。
「仕事だから…」と自分に言い聞かせながらも、涙目でフェラ奉仕する姿が、堪らなくエッチです。
見どころ3:恥ずかしいセリフを言わされる言葉責め——「私のいやらしい身体、見てください」


第二部(1時間12分頃〜)は、柏木常務への個別接待シーン。
後日、柏木常務の部屋に呼ばれた芦名ほのかは、「先日の宴会は素晴らしかった」と褒められるも、「もっと君のことを知りたい」と言われながらセクハラが始まる。
本作で最もエロいのが、この「言葉責め」のシーン。
「私を抱いてください」 「私のいやらしい身体、見てください」 「私のいやらしい下着を見てください」
——など、恥ずかしいエッチな言葉を言わされる芦名ほのか。
本当は言いたくないのに、下品なエロい痴女がやるような誘い方をさせられる——この「強要される羞恥」が堪らない。
さらに・・・
「君のオマンコはどうなってるんだ?」 →「ビチョビチョになってます…」
というやりとりも。
エリート女部長が、卑猥な言葉で自分の身体を説明させられる——この屈辱と背徳感が最高すぎます。
そして最終的に、柏木常務とのSEXシーンへ。
このシーンの最大の見どころは、芦名ほのかの激しい喘ぎ声。
とても気持ちよさそうに大きな声で喘ぐ芦名ほのかの姿が、「本当は感じてしまっている」というリアルさを演出しており、興奮度が爆上がりです。
Gカップの巨乳が激しく揺れ、ほぼパイパンのアソコから愛液が溢れ出し、プライドの高かったエリート女部長が完全に堕ちる——。
冒頭でクールに上司を断っていた彼女が、今では卑猥な言葉で自分を売り込む。この「転落の過程」こそが、本作最大の魅力です。
見どころ4:女性社員からの言葉責め&全裸オナニー強要——女性だけのシーンだからこその羞恥


第三部は、柏木常務の部屋からはだけた服で出てきた芦名ほのかが、狸穴商事の女子社員2人から辱めを受けるシーン。
「そんな格好で常務の部屋から出てくるなんて、とんだ営業活動ね?」 「どんなふうに常務をたぶらかしてるのかしら?」
と言葉責めを受ける芦名ほのか。
上着を脱がされたらノーブラであることがわかり、「ノーブラじゃない!なんで?」と責めをさらに強める女子社員たち。
スカートも脱がされ、セクシーな下着を見て「うわっ、いやらしーw」と言葉責めを緩めない。
そして最終的に、「淫乱女ね!ここでオナニーしなさいよ!」と全裸でオナニーをさせられる展開に。
女性だけのシーンだからこその羞恥が堪らなくエロい。
男性に辱められるのとは違う、女性同士の「嫉妬」や「マウンティング」が含まれた言葉責めが、芦名ほのかのプライドをさらにズタズタにします。
全裸で、女性社員たちの前でアソコを弄り、声を漏らす芦名ほのか——。
この「同性の前での羞恥」という新しい切り口が、本作の魅力をさらに高めています。
見どころ5:元上司・滝本との1対1——全裸土下座からの中出しSEX


最後の第四部は、すべての元凶である滝本との1対1のシーン。
「営業の大変さがよくわかったか?」 →「わかりました…」
「お前、前に俺のこと見下してたよな?」 →「本当に申し訳ないと思ってます…」
という流れで謝らせる滝本。
さらに、「謝るときは全裸だろ」と芦名ほのかを全裸にして謝罪させる。
冒頭でまったく相手にされていなかった滝本が、芦名ほのかを全裸で土下座させた上に、「反省してるんだろ?」と言って足を舐めさせる——。
この「冒頭との落差」が最高すぎます。
プライドの高いエリート女部長が、元上司の足を舐めながら謝罪する——この屈辱的なシーンが、本作の集大成と言えます。
最終的にパイズリやフェラチオで奉仕させてからのSEXで中出し。


滝本が芦名ほのかを徹底的に奉仕させて中出しSEXをする——この「復讐の完成」が、ドラマとしての完成度を高めています。
全体を通じた見どころ

「屈辱の接待宴会 芦名ほのか」は、羞恥系企画AVの完成形です。
芦名ほのかのGカップできれいな体を存分に楽しめる作品。
- 宴会シーンでは、野球拳・ツイスター・クンニ・フェラ奉仕と、数々のエロゲームで徐々に墜ちていくシーンが楽しめる
- 個別接待シーンでは、恥ずかしいことを言わせる「言葉責め」が見どころ
- 女性社員からの言葉責め&全裸オナニー強要シーンでは、「同性の前での羞恥」が堪らない
- 最後の滝本とのシーンでは、「冒頭との落差」が最高
そして、SEXのときの喘ぎ声がとてもエロい。
大きな声で喘ぐ芦名ほのかの演技が、作品全体のエロさを底上げしています。
「羞恥×シチュエーション」で抜きたいあなたに、自信を持っておすすめできる傑作です。
サンプル動画
こんな人におすすめ
- 野球拳が好きな人
- エリート女性が堕ちる姿が好きな人
- 羞恥・恥じらい系が好きな人
- 言葉責めが好きな人
- Gカップ巨乳が好きな人
- ドラマ性のあるAVが好きな人
- 芦名ほのかファン
まとめ

「屈辱の接待宴会 芦名ほのか」は、野球拳・言葉責め・女性同士の羞恥プレイ・中出しSEXと、羞恥系企画AVの要素が完璧に詰まった傑作です。
エリート女部長が、取引先との宴会で野球拳に負けて全裸にされ、ツイスターで弄ばれ、最終的には複数の男たちにフェラ奉仕——。
プライドをズタズタにされながらも、快感に負けて喘ぎ乱れる芦名ほのかの姿が、背徳感と興奮を最大限に高めます。
170分の大ボリュームで、見どころが満載。
「ただのピストンでは抜けない」「シチュエーションや表情で抜きたい」——そんなあなたにこそ、この作品を強くおすすめします。
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