凄いAVを見つけました。

「相撲」と「浣腸」、そして「牛乳」。
本来、決して交わるはずのない3つの要素が奇跡の融合を果たした時どうなるのか?
本日レビューするのは、SODクリエイトが世に放った、あまりにも天才的で、あまりにもバカバカしい、最新問題作『女性限定!牛乳浣相撲大会』。
非常に尖ったコンセプトの作品ですが、
「最高すぎます。こんなの見て良いんですか?となるレベルです。」
「これだ!これなんだ!求めていたものが、すべて集約されている!」
(FANZAレビューより引用)
作品をリリースした直後にもかかわらず、このような絶賛レビューがついている。実際、非常に良い作品だったのでその魅力をお伝えしたい。
浣腸シーンがあるおすすめAV 【作品情報】
タイトル:はじめての牛乳浣腸相撲大会(ガチ)。 一般女性4名参加
商品発売日:2025/11/20
収録時間: 156分
出演者:佐久間つな/安堂はるの/東雲あずさ/竹内夏希
監督:CHAIN宗
メーカー:SODクリエイト
レーベル:SOD素人
メーカー品番:SDAM-152
全てはここから始まる!試合前の異常すぎる準備
屈辱のまわし装着シーン


まず度肝を抜くのが、その異常な試合準備だ。
スーツ姿で呼び出された彼女たちは、ジャケット、スカート、そしてパンティまで剥ぎ取られ、腰に申し訳程度の「まわし」だけを装着させられる。この時点で、すでに下半身は丸見え。
そして、下半身があらわになったことで、もう一つの見どころが明らかになります。それは、4人の女性たちの驚くほどにバラエティ豊かな陰毛です。「パイパン」の清潔感、「剛毛」の野生味、そして「美しく手入れされた」上品さ…。モザイク越しにすら伝わってくる、それぞれの個性の違い。これもまた、この作品の密かな楽しみ方の一つなのです。
肛門から牛乳チャージ!巨大注射器の恐怖

そして、椅子に座らされM字開脚にさせられると、そこに現れるのは巨大な注射器。
観客が見守る中、肛門からなみなみと牛乳を注ぎ込まれ、パンパンに膨れ上がったお腹を抱え、彼女たちは土俵へと向かうのだ。

ケツ穴の葛-!「漏らしたら負け」究極の我慢比べ
総当たり戦、真剣勝負の幕開け

対戦ルールは、総当たり戦。
相手を土俵の外に出せば勝ち、という基本的なルールに加え、「おしりから牛乳を噴出してしまったら即負け」という特別ルールが存在する。
踏ん張りたい、でも踏ん張れない…最高の心理戦

「はっけよい、のこった!」
踏ん張りたい、でも踏ん張れない。力を入れれば、相手を押し出せるかもしれない。しかし、力を入れれば、肛門から全てが溢れ出してしまうかもしれない…。
この、究極の葛藤。これこそが、この作品の真骨頂である。
敗北と解放のカタルシス!これはもはや“アート”だ
美しい放物線を描く、敗北の瞬間

そして、ついに訪れる決着の瞬間。
敗北と同時に、ケツ穴から美しい放物線を描いて噴出する、純白の牛乳。
その瞬間は、スローモーションのリプレイで、様々な角度から何度も再生される。
時には牛乳だけで終わらず、その場で脱糞してしまうことも・・・
しかし、基本的にはスカトロのシーンは少なめ。盛大に牛乳を吹き出して恥ずかしい顔をする女の子を存分に堪能できるのが本作の醍醐味だ。

敗者に与えられる屈辱のマッサージ

しかし、屈辱はそれだけでは終わりません。負けてしまった女の子には、特別なマッサージを受けて体内に残った牛乳を文字通り一滴残らず搾り出されるという、更なる罰ゲームが待っています。
スタッフの手によってバイブでクリトリスを刺激され、指で大事なところや肛門まで徹底的に弄られる。その刺激に抗えず、自分の意志とは無関係に、残っていた牛乳の全てを噴出させられてしまう…。
この、敗者への無慈悲なまでの追い打ちこそ、この作品の倒錯した美学を象徴しているのです。
セックスすら凌駕する、ストイックなエロス
驚くべきことに、この作品にはセックスどころか、胸の露出すら一切ない。
ただひたすらに、「ケツ穴の我慢」という一点だけにフォーカスしているのだ。
しかし、そのストイックさこそが、我々に倒錯した興奮と、不思議な感動すら与えてくれる。
「最高すぎます。こんなの見て良いんですか?」
発売直後から、そんな絶賛のレビューが相次いでいるのも頷ける。
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浣腸シーンがあるおすすめAV まとめ

これは、あなたがまだ知らない、新しいフェチの扉かもしれない。
ただのエロに飽きてしまった人にこそ観てほしい。
SODの狂気と才能が詰まった、唯一無二の傑作だ。


